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      <title>アクセシビリティガイド</title>
      <link>http://www.jwas.gr.jp/</link>
      <description>アクセシビリティについてや参考になるホームページをご紹介。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 11 Nov 2010 18:19:06 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>筑波技術大学(つくば)　高等教育機関のアクセシビリティ向上</title>
         <description><![CDATA[筑波技術大学（<a href="http://hello-tsukuba.jp/">つくば</a>）の障害者高等教育研究支援センターでは、一般の高等教育機関で学ぶ聴覚障害学生の修学環境整備のため、支援交流室を中心に他大学からの相談を受け付けたり、大学同士のネットワークを構築し、全国的な支援体制向上に寄与。本年度から始まったこのプロジェクトの概要を説明するとともに、今年1年間の成果について報告する

著者
白澤麻弓
石原保志
小林正幸
佐藤正幸
長南浩人
三好茂樹
黒木速人
松井美奈子
萩原彩子
中島亜紀子
磯田恭子


国立大学法人 筑波技術大学
茨城県つくば市天久保
<a href="http://www.tsukuba-tech.ac.jp/">http://www.tsukuba-tech.ac.jp/</a>
2005年、つくば市に設立された聴覚・視覚に障害を持つ人を対象とした国立大学。2005年に筑波技術短期大学から4年制大学になった。
国際交流などを通じて世界の障害を持つ人達と日本と世界の障害者教育の発展を目指している。]]></description>
         <link>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/tsukuba-gijutsu.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30企業・団体</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Nov 2010 18:19:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東芝</title>
         <description><![CDATA[東芝　ホームページ　<a href="http://www.toshiba.co.jp/accessibility/">URL</a>

東芝グループではウェブのアクセシビリティはインターネットでの情報発信における重要テーマととらえ、東芝グループの経営理念にもとづきアクセシビリティを考慮したウェブサイトの運営に取り組んでいます。
今後とも東芝グループのウェブサイトを訪れていただくユーザーが、必要な情報にアクセスすることができ、かつ利用しやすいウェブサイトであることを目指します。

利用目的の違い、身体障害の有無、年齢、経験度合いなどが異なる多様なユーザーが訪れることを想定し、必要な情報を入手、理解、操作できるよう配慮します。
東芝グループのウェブサイトが発信する情報の中には、広く一般のユーザーに向けて発信する情報と、特定のユーザー向けに発信する情報が混在しており、すべての情報をすべてのユーザーが使いやすい形で提供することが現実的ではない場合があります。よって、各サイトの公開目的にあわせて、想定されるユーザーへ適切な方法で情報を提供します。 

ユーザーのインターネット利用環境が多様であることを想定し、必要な情報を入手、理解、操作できるよう配慮します。

ユーザーがウェブサイトにアクセスしたりアクセスしやすくするために利用する支援技術は、国内外のメーカ等から多様な規格で提供されており、随時バージョンアップされます。
また、ユーザーの利用目的や利用条件等によりユーザーが利用する支援技術の種類・組み合わせ・個々の設定等は異なります。
東芝では、利用が多い標準的な支援技術を中心に、できるだけ多くの支援技術と協調できるよう、これら支援技術の動向に注目した運営を目指します。 


]]></description>
         <link>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/post_14.html</link>
         <guid>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30企業・団体</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 18:56:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>三井住友</title>
         <description><![CDATA[三井住友　ホームページ　<a href="http://www.smfg.co.jp/accessibility/">URL</a>

取組み
ウェブコンテンツJISや先行して取組んだ三井住友銀行のアクセシビリティガイドライン（三井住友銀行のサイトへリンクします）を参考に、平成17年12月に、アクセシビリティに本格的に対応したホームページを公開しました。
今後においても引き続き、すべてのお客様に安心してお使いいただけるアクセシビリティ対応の実現に取り組んでまいります。

企画・設計・制作・運営のすべてのプロセスでアクセシビリティを確保するための工程を盛り込む。 
特定のデバイス（マウス等）に依存しないよう設計する、少なくともキーボードによってすべての操作を可能にする。 
ユーザーが混乱したり、操作できなくなるような手法（新しいウィンドウを開く、自動的に移動する、時間制限を設ける）は用いないか、予告する、あるいは解除できるようにする。 
ブラウザの基本的な機能を無効にしたり（右クリックの禁止等）、アドレスバー、ステータスバー等のコントロールを変更しないようにする。 
HTML4.01以降のバージョンを用いて作成し、仕様に準拠する。 
見出し、段落、リスト等の要素を用いて文書の構造を適切に指定する。 
文字サイズ、フォントをユーザーが変更できるようにする。 
画像には、前後の文脈やビジュアルの意味、読み上げ環境等に考慮して、適切な代替テキストを指定する。 
データのための表（table）は、構造を正しく記述する。 
見栄えのためだけの要素、廃止される要素は用いない（見栄えの定義にはできる限りスタイルシートを用いる） 
同一サイト内の文書構造において、ナビゲーションの位置、出現順、表現に一貫性を保つ。 
読み上げ環境等に配慮して、コンテンツができるだけ文書の先頭に来るようにする。ナビゲーションのブロックがコンテンツの前に来る場合は、スキップできるようにする。 
色や形・位置に依存した文章としないようにする。 
特定の機種に依存した文字（外字・記号）は使わないようにする。 
できるだけシンプルな文章とし、適度に見出しをつける。 
など
]]></description>
         <link>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/post_13.html</link>
         <guid>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30企業・団体</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 18:52:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キューピー</title>
         <description><![CDATA[キューピー　ホームページ　<a href="http://www.kewpie.co.jp/accessibility/index.html">URL</a>

概要
キユーピーでは、出来るだけ多くの方に、不自由なく、キユーピーホームページを楽しんでいただけるようアクセシビリティに配慮したホームページの企画・制作を行っております。

キユーピーのWEBアクセシビリティガイドライン（更新日　2005年10月27日）
キユーピーは、このアクセシビリティへの配慮を、幅広い世代に食の安心と安全を保証しなければならない食品メーカーとしての社会的責任ととらえ、2004年6月に制定された「JIS X8341-3高齢者・障害者等配慮設計指針－情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス－第3部：ウェブコンテンツ＝ウェブコンテンツJIS」に沿ったホームページの企画・制作に努めてまいります。
今後も必要に応じて、順次、改善・更新していくよう努めるとともに、お客様からのご意見やご要望を取り入れ、より使いやすいホームページを目指します。

ガイドライン

アクセシビリティを重視し、音声ブラウザをサポートする機能が備わったHTML4.01以降の仕様に準拠してページ制作を行いました。

音声ブラウザ（IBM ホームページ・リーダー）に対応したMacromedia Flashコンテンツの制作を行いました。

キーボードだけの操作に対応しました。 
 
音声ブラウザ（IBM ホームページ・リーダー）でのMacromedia Flash内コンテンツの読み上げに対応しました。（トップページのFlash） 
 
代替えテキストを用意し、非プラグイン環境でもコンテンツの内容がわかるようにしました。 


]]></description>
         <link>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/post_12.html</link>
         <guid>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30企業・団体</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 18:46:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>野村證券</title>
         <description><![CDATA[野村證券　ホームページ　<a href="http://www.nomura.co.jp/accessibility.html">URL</a>

野村グループは、"顧客第一の精神"や"先取りの精神"などの『創業の精神』を標榜しております。Webサイトにおいても、この考え方にもとづき、お客さまの利益を第一に考え、常に一歩先を行く情報およびサービスのご提供を目指しております。

野村グループのWebサイトでは、ご提供する情報やサービスをより多くのお客さまにご利用いただけるように、以下に挙げるポリシーを基本方針として、今後アクセシビリティ（注1）の確保および向上に最大限の努力をしてまいります。

アクセシビリティ：高齢者、障害のある人、および一時的に障害のある人などを含めて、全てのユーザーが同じように利用できるようにしていこうという考え方

独自のWebアクセシビリティ・ガイドライン策定

野村グループのWebサイトでは、以下の公的なガイドラインをベースにした独自のガイドラインを設けて、アクセシビリティの確保および向上に取り組んでおります。 

JIS X 8341-3
　（2004年6月20日に日本で制定されたJISの高齢者・障害者等配慮設計指針です。） 

W3C/WAI WCAG 1.0 および 2.0
　（Web技術の標準化団体であるW3Cが制定したガイドライン。バージョン1.0は1999年5月、バージョン2.0は2008年に制定される予定です。） 

リハビリテーション法508条
　（2001年6月21日に米国で連邦政府機関を対象に施行された法律です。） ]]></description>
         <link>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/post_11.html</link>
         <guid>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30企業・団体</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 18:42:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>IBM</title>
         <description><![CDATA[IBM　ホームページ　<a href="http://www-06.ibm.com/jp/accessibility/">URL</a>

アクセシビリティに対する取り組み
IBM は、身体に障害のある方や高齢のため身体の機能が低下している方々に対しても、我々のWebサイトをより使いやすくすることをお約束します。
弊社は、その参考として、JIS X8341-3、米国リハビリテーション法 508 条およびWorld Wide Web Consortium Web Accessibility Initiative (W3C WAI) の Web Content Accessibility Guidelines (WCAG) で定められた最善とされる使用例、および標準のアクセシビリティを注視しています。

アクセシビリティ・テストは、自動化したツールを使用したり、手作業で規定の手順を踏んだりして、新しいコンテンツ管理アプリケーション上で行なわれています。
一般の方々に公開されている ibm.com 上のページは、自動化したツールを使用して定期的にモニターされています。

障害を持つ方々に対するIBMの努力
障害を持つ方々のための IBM の長年の努力は、アメリカ障害者法 (ADA) が成立する 76 年前の 1914 年、IBM が障害を持った方を初めて雇い入れた時から始まりました。
1940年代には、第二次世界大戦のため軍隊に徴兵された就業者を補うため、障害を持つ方々の大規模な雇用および職業訓練プログラムが始められました。
1973年に米国リハビリテーション法が成立する30年前に、それと同じようなプログラムが、障害を持つ方々と障害を負った帰還兵に提供されていたことになります。

1999 年、IBM の取締役会は、雇用主、メーカーおよびサービス・プロバイダーとしての役割にアクセシビリティを取り入れるために、世界標準を採択しました。
この標準は、IBM運営組織および子会社すべてに有効であり、障害を持った社員、お客様および一般の方々が、情報へのアクセスが日常生活に欠かせないものになりつつある今の社会に参加することができるよう、適切なツールと共に支援を提供するよう導いています。



]]></description>
         <link>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/ibm.html</link>
         <guid>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/ibm.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30企業・団体</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 18:25:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＮＰＯアクセシビリティ支援プログラム</title>
         <description><![CDATA[ＮＰＯアクセシビリティ支援プログラム　ホームページ　<a href="http://web.access-sp.jp/index.html">URL</a>

概要

現在、急速なインターネット社会の到来を迎え、障害者や高齢者が日常生活上でインターネットを活用する機会が非常に多くなりました。

　しかしながら、多くのホームページは障害のある人や高齢者を含めた、誰もが易しくアクセスできるという、【ＷＥＢアクセシビリティ】の対応が、実現できておりません。

　イー・エルダーは、株式会社ＮＴＴＰＣコミュニケーションズさまからの支援を受けて、ＷＥＢアクセシビリティ化に意欲のある、ＮＰＯ法人を対象として、助成資 金と技術支援を行う【ＮＰＯアクセシビリティ支援プログラム】を、実施しております。 

　イー・エルダーは２０００年１２月に、ＩＴの知識・技術・経験を豊富に持つ高齢者が非営利団体の事業の効 率化、高齢者の生活の質的向上、障害者の社会参加・就業支援などＩＴを中心とした社会的事業の遂行を使命として設立した、事業型ＮＰＯです。

　※「ＷＥＢアクセシビリティ」とは、障害のある人や高齢者を含めた誰もが、ＷＥＢサイトが提供する情報に容易にアクセスできることを言います。


過去のイベント

第３回 NPOアクセシビリティ支援プログラム【成果発表会】開催案内 （平成２０年２月２２日） 
第３回 Ｗｅｂアクセシビリティ・セミナーのＤＶＤ配布のお知らせ （平成１９年８月２２日）
第３回 Webアクセシビリティ・セミナーが開催されました （平成１９年６月１３日） 
Ｗｅｂアクセシビリティ・セミナーのご案内 （平成１９年５月９日） 
第２回 NPOアクセシビリティ支援プログラム【成果発表会】開催案内  （平成１９年１月３１日） 
第１回 Webアクセシビリティコンテストのご案内 （平成１８年１月２２日） 


 
]]></description>
         <link>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/post_10.html</link>
         <guid>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30企業・団体</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 18:18:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本郵政</title>
         <description><![CDATA[日本郵政　ホームページ　<a href="http://www.japanpost.jp/accessibility/">URL</a>
ウェブコンテンツJISをベースに発展させた、独自のガイドラインを定めています。パソコンやインターネットの利用に不慣れなユーザーをはじめ、さまざまな利用者が当サイトに掲載されている情報を問題なく閲覧でき、コンテンツにアクセスできるWebサイトの制作を目指します。

視力に障がいのある方でも当サイトをご利用いただけるように、音声ブラウザ（IBM ホームページ・リーダーなど）での読み上げに配慮したコンテンツ制作を行なっています。

例えば、日付の表記が「2007年10月1日」と年月日を使用した記述になっていたり、時間の表記が「午後5時」というように日本語の午前午後を使用した記述になっていたりするのは、細かい部分ではありますが、音声ブラウザへ配慮した記述の表れです。

PDFアイコン
リンク先としてPDFファイルが指定されている場合に使用しています。クリックすると新しいウィンドウでコンテンツが展開されます。

ファイルアイコン
リンク先としてWordなどのファイルが指定されている場合に使用します。なお、各ファイルの閲覧には、対応するアプリケーション（ソフトウエア）が必要です

別ウィンドウアイコン
リンク先として当サイト以外のWebサイトが指定されている場合に使用しています。クリックすると新しいウィンドウでコンテンツが展開されます

サイト内リンクアイコン
リンク先として当サイト内の別ページが指定されている場合に使用しています。使用している場所によって色や形のパターンが異なりますが、機能としては同じです。

ページ内リンクアイコン
リンク先として、同一ページのある部分が指定されている場合に使用しています。上向きまたは下向きの矢印記号を使用しています。

]]></description>
         <link>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/post_9.html</link>
         <guid>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30企業・団体</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 18:01:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Adobe</title>
         <description><![CDATA[Adobe ホームページ　<a href="http://www.adobe.com/jp/accessibility/">URL</a>

<a href="http://www.adobe.com/resources/accessibility/best_practices/best_practices_acc_flash.pdf">PDF</a>
アクセシブルなFlashデザインのベストプラクティス
アクセシビリティのスペシャリスト、ボブ リーガンが、Macromedia Flashを使用したアクセシブルなデザイン手法について、そのフレームワークを解説したホワイトペーパー。 
デザイナーやデベロッパーの方々がWebアプリケーションにおけるアクセシビリティのベストプラクティスを理解し、それを実践していくためにお役立ていただけます。


<a href="http://www.adobe.com/enterprise/accessibility/pdfs/acro7_pg_ue.pdf">PDF</a>
アクセシブルな電子ドキュメントを作成するには、専用オーサリングツールの他にも必要なものがあります。
何より作成者がアクセシビリティをよく理解しなければなりません。


<a href="http://www.adobe.com/accessibility/products/flash/">Flash CS3のアクセシビリティ</a>
アクセシビリティポリシーや規制に準拠したFlashコンテンツを制作できます。

<a href="http://www.adobe.com/accessibility/products/dreamweaver/">Dreamweaver CS3のアクセシビリティ</a>
支援技術を利用しているユーザやWebアプリケーション開発者のために改善された機能についてご覧ください。

<a href="http://www.adobe.com/accessibility/products/flex/best_practices.html">Flexで実現するアクセシビリティのベストプラクティス</a>
Director MXのアクセシビリティビヘイビアライブラリを使用して既存のDirectorムービーをアクセシビリティに対応させる方法を解説します





]]></description>
         <link>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/adobe.html</link>
         <guid>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/adobe.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30企業・団体</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 17:49:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マイクロソフト</title>
         <description><![CDATA[マイクロソフト　ホームページ　<a href="http://www.microsoft.com/japan/enable/default.mspx">URL</a>
パートナーシップを通じた業界全体のアクセシビリティ向上. を柱として、さまざまなアクセシビリティ活動を行っています。 
マイクロソフトでは、障害のある方や高齢者を含めたすべての人々が自己の可能性を最大限に引き出すことができるように、 

自社製品のアクセシビリティ機能の拡充
IT へのアクセス機会の提供
パートナーシップを通じた業界全体のアクセシビリティ向上
を柱として、さまざまなアクセシビリティ活動を行っています。
このサイトでは、マイクロソフト製品のアクセシビリティ機能、マイクロソフトが行っている活動などをご紹介しています。 


<a href="http://www.microsoft.com/japan/enable/products/office2007/default.mspx">2007 Microsoft® Office system のアクセシビリティ機能</a>
支援技術アプリケーションとの連携
すべての人がより容易にアクセスできる
2007 Microsoft Office system では、一般的なスクリーン リーダーや拡大鏡、その他の支援技術アプリケーションと連携するよう設計されており、すべての人に向けてアクセシビリティを実現します。
コンピュータに話しかけてドキュメントを作成
Windows Vista に搭載された音声認識機能を使うことにより、2007 Microsoft Office system をマウスやキーボードを使用せずに、アプリケーションの操作やドキュメントの作成などを行うことができます。

<a href="http://www.microsoft.com/japan/enable/products/vmanual/default.mspx">視覚障害者向け簡易マニュアル</a>
視覚に障害のある方がキーボードのみの操作で Windows Vista、Word 2007、Excel 2007 をお使いになっていただけるよう、必要な画面の説明を行いながら解説をしています。

]]></description>
         <link>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/post_8.html</link>
         <guid>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30企業・団体</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 13:25:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>三井住友銀行</title>
         <description><![CDATA[三井住友銀行　ホームページ　<a href="http://www.smbc.co.jp/accessibility/guidelines/index.html">URL</a>
アクセシビリティポリシー
三井住友銀行は、Webアクセシビリティ() の確保を重要な責任であると認識し、全行をあげて取り組みます。

三井住友銀行は、私たちの仕事を「ひとりひとり」のこれからを提案するサービス業だと考えています。障害をお持ちの方であっても、高齢の方であっても「ひとりひとり」が置かれた状況や環境に関わらず、私たちのサービスを利用していただけるようにすることが公共サービスとしての責務です。

インターネットとWWWは、障害をお持ちの方にとっても大変重要で可能性を広げるツールとなっています。Webコンテンツが障害のある人々にも使いやすく提供されていれば、例えば視覚に障害をお持ちの方が音声読み上げソフトを使って情報を入手すること、サービスを利用することが可能になります。

三井住友銀行は、障害をお持ちの方や高齢者の方にも問題なくWebサイトをご利用いただくために、今後は本ガイドラインに沿ってWebサイトを制作し、誰もが使いやすいWebサイトの実現に努めます。

尚、現在公開しているWebサイトの中には、本ガイドラインの制定前に作成したものがあり、ガイドラインに対応できていない部分も残っています。今後は本ガイドラインを遵守して作成するとともに、これまでに作成した部分についても、必要に応じて順次改善・更新していくよう努めます。 

アクセシビリティ強化の背景
インターネットの普及、高齢化の進展を背景に、障害者や高齢者も含めてより多くの人が使いやすいホームページの制作がますます重要になっています。障害者や高齢者は、音声読み上げソフトを使用したり、ブラウザのユーザ補助機能により文字の大きさや文字色・背景色を変えたりしてホームページを閲覧していますが、配慮したホームページが少ないため、こうした支援ソフトや機能が十二分に効果を発揮できないことがあります。

これを受けて、経済産業省は昨年6月に、「JIS X8341-3高齢者・障害者等配慮設計指針－情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス－第3部：ウェブコンテンツ」（以下、ウェブコンテンツJIS）を制定してホームページ作成にあたっての障害者・高齢者に対する配慮を標準化し、政府・地方自治体に加えて銀行等の社会的役割の大きい企業が積極的に準拠することを求めました。


]]></description>
         <link>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/post_7.html</link>
         <guid>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30企業・団体</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 13:20:31 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>富士通</title>
         <description><![CDATA[富士通　ホームページ　<a href="http://jp.fujitsu.com/accessibility/">URL</a>
FUJITSUグループのアクセシビリティへの取組みをご紹介します。
アクセシビリティに対する考え方
FUJITSUグループでは、「ヒューマン センタード デザイン（Human Centered Design: 人間中心のデザイン
視覚機能や聴覚機能などの低下が、製品やサービスの利用制限にならないよう、多様な操作方法を提供する。 
ユーザーの体格や筋力の違い、運動や姿勢の制限、車いすの利用の有無などに、柔軟に対応でき、負荷や疲労が最小限になるよう、寸法、配置、操作方法、操作力等を設定する。 
ユーザーの経験、知識、文化、言語などによって、誤解が生じたり、理解不能にならないよう、わかりやすい情報提示を行なう。 
ユーザーの作業の安全性、効果、効率、満足度が高まるよう、高いユーザビリティを有するインターフェースを設計する。 

アクセシビリティ関連情報

<a href="http://jp.fujitsu.com/about/design/ud/assistance/">富士通アクセシビリティ・アシスタンス</a>
アクセシビリティを点検するツールを無償提供しています 

<a href="http://segroup.fujitsu.com/consulting/strategy/accessibility/wipro/">ウェブ・アクセシビリティ診断・修正ツール WebInspector Pro</a>
アクセシビリティを診断し、修正をおこなうソフトウェア製品のご紹介です 

<a href="http://jp.fujitsu.com/webaccessibility/">富士通ウェブ・アクセシビリティ指針</a>
誰もが利用し易いホームページをつくるために必要なことをまとめています 

<a href="http://jp.fujitsu.com/about/design/ud/">富士通のユニバーサルデザイン</a>
富士通のユニバーサルデザインへの取り組み、実践事例を紹介します 

<a href="http://jp.fujitsu.com/group/fri/consulting/">アクセシビリティ コンサルティング（サステナビリティ）</a>
]]></description>
         <link>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/post_6.html</link>
         <guid>http://www.jwas.gr.jp/whatsacs/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30企業・団体</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 13:12:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>A.A.O. - Webアクセシビリティ実用サイト</title>
         <description><![CDATA[ホームページ　<a href="http://www.aao.ne.jp/index.html">A.A.O.- Webアクセシビリティ実用サイト</a>

アライド・ブレインズが運営。ウェブアクセシビリティのニュース、解説、支援サービス。

最近のイベント情報
2008年9月19日、東京、無料
アライド・ブレインズでは、全国282の自治体公式ウェブサイトを対象にサイト全体のファイルを解析する実態調査を行い、調査結果の発表、およびサイト改善のための方策について解説を行うセミナーを開催いたします。
自治体サイトのアクセシビリティ対応は現在どの程度進んできたのか、調査結果を踏まえて、今後のサイト品質向上のために何をすべきかを解説いたします。

A.A.O.特別セミナー「自治体トップページの作り方」
2008年9月19日、東京、無料
自治体サイトは、多くの人たちにとって暮らしに必要な情報や地域の情報を得られる重要な情報源となっており、中でもトップページはその自治体の顔でもあります。本セミナーでは、利用者にとっての情報の探しやすさ、コンテンツの訴求力など様々な観点を踏まえ、自治体ホームページのトップページ設計に関して検討すべきポイントを解説します。

A.A.O.有料セミナー「失敗しないCMS導入　実践セミナー」
2008年9月3日、東京、有料
アライド・ブレインズでは、CMSの導入を具体的に計画されている公共機関の皆様を対象としたCMS導入支援セミナーを開催します。
本セミナーでは、より効率良くCMS導入プロジェクトを推進されるために必要な作業の進め方、プロジェクトを成功させるために必要な注意点を、一日かけてじっくりと分かり易く解説いたします。
]]></description>
         <link>http://www.jwas.gr.jp/contest/aao_web.html</link>
         <guid>http://www.jwas.gr.jp/contest/aao_web.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10アクセシビリティリンク</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 12:49:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アクセシビリティ・チェッカー</title>
         <description><![CDATA[Lynx　フリーウェア
<a href="http://lynx-win32-pata.sourceforge.jp/">URL</a>
タグなどが無効になった場合にどのように表示されるかを確認するためや、マウス操作ができない場合の操作を確認するために使用できます。

ColorAccess　フリーウェア
<a href="http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/net/se292407.html">ダウンロードページ</a>
ウェブページやプレゼンテーション資料の色覚アクセシビリティを簡単にチェックするためのツールです。

Another HTML-lint gateway　<a href="http://openlab.ring.gr.jp/k16/htmllint/htmllint.html">URL</a>
HTML文書の文法をチェックし、採点します。

ウェブヘルパー　フリーウェア
<a href="http://www2.nict.go.jp/v/v413/103/accessibility/helper/">ダウンロードページ</a>
ウェブヘルパーは、WAIのWCAG1.0およびAERTワーキング・ドラフトをもとに利用者が指定したウェブページのHTMLを点検し、問題点をレポートするなど修正のための手順を提供します。
特長
1.日本語の言語特性に対応 
WCAG1.0は英語表記を想定した指針ですので、日本語には適さない部分があります。ウェブヘルパーではそれらの点を見直し、日本語に適した基準で点検・修正を行います。 

2.携帯電話向けコンテンツに対応 
携帯電話向けに作成されたウェブページでは、独自の基準でアクセシビリティの点検・修正を行います。 

3.豊富で分かりやすい解説文 
ウェブページの点検レポートでは、発見した問題点の指摘だけでなく、どういう利用者が困るのか、どう直せばよいのか、などを具体例を挙げて分かりやすく解説します。（もちろん、日本語です） 

]]></description>
         <link>http://www.jwas.gr.jp/helper/post_5.html</link>
         <guid>http://www.jwas.gr.jp/helper/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20ツール</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 11:28:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>音声読み上げソフト・スクリーン・リーダー</title>
         <description><![CDATA[IBM　<a href="http://www-06.ibm.com/jp/accessibility/solution_offerings/hpr/index.html">ホームページ・リーダー</a>
ますます進化の加速するインターネット、ホームページ・リーダーも成長し続けています。 ホームページ・リーダー 3.04 は、ウェブサイトの利用者はもちろん、企画・開発・運用に関わる全ての人に使っていただきたい音声ブラウザです。

特長
ホームページ、Windows デスクトップ、メッセージやダイアログの読み上げ 
ウェブアクセシビリティの評価ツールとしての活用 
PDF ファイル、Flash コンテンツの読み上げ 
ホームページの拡大表示、読み上げ箇所の表示 
複数言語のIBM音声合成エンジン搭載 
読み上げ速度の高速化 
キーボードナビゲーションの強化 

IBM　<a href="http://www-06.ibm.com/jp/accessibility/solution_offerings/jaws/index.html">JAWS</a>
視覚障害者の就労支援のためのスクリーン・リーダー
JAWS はWindows上のメニューバー、アイコンの文字をはじめWindows上で稼動するオフィス・アプリケーション、グループウェア、PDFファイル、Webブラウザーなどの画面情報を音声で読み上げるソフトウェア。ボタンや入力フィールドなどの内容も音声で確認することができます。

マウスを使わない、キーボードだけの操作 
Windowsをはじめ各種アプリケーションの使用にいたるまで、 JAWS はキーボードだけの操作で画面情報や入力内容を読み上げさせることができます。


]]></description>
         <link>http://www.jwas.gr.jp/helper/post_4.html</link>
         <guid>http://www.jwas.gr.jp/helper/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20ツール</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 11:21:33 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

